読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

閉塞感をぶち破れ!

大学4年、就活してない、フル単必至。

閉塞感

本当に生き辛い。


楽しく過ごせている人が羨ましい。


ストレスに押しつぶされそうになる。


変わりたいし、変えたい。


楽になりたい、楽したい。


もっと笑いたいし、ゆっくり寝たい。


のほほ〜んとゆったりストレスフリーに過ごしたい。


なんとかしたいし、引きこもっても誰も助けてくれないのは重々分かっているが、中々動き出せない。


もっと自由に、挑戦したい。


ワクワクしたい。

外ごもり

「外ごもり」って言葉知ってますか?


「引きこもり」は家から出ないこと、外こもり」は海外で暮らすこと。


らしいです。


要は社会に失望した人でインドア派の人は「家(国内)」に引きこもるけど、アウトドア派の人は「海外」に出るって事ですね。


僕は「引きこもり」はもう嫌だ。


完全な引きこもりでは無かったけれど、大学の3年間は半引きこもり状態だった。


自分に失望し、社会に失望し、日本に失望して、生きる気力が大幅に減少してしまった。


僕は日本が好きになれない。むしろ、嫌いだ。大嫌いだ。


だが、この国は変わらない気がする。


今考えられる「希望のルート(未来)」は移民受け入れ、超ロボット社会。


この二つのみだと思っている。


だが、日本で移民受け入れが進むとも思えないし、同族民族だらけのこの国で上手くまとまるとは考えにくい。


「ロボット大国」になるのが、唯一の希望ではないだろうか。


他にも生活保護などを廃止して、「ベーシックインカム」を導入するという策もあるが、保守的なこの国にそんな思い切った事は出来ないだろうし、年寄りは理解すら出来ないだろう。


とにかく、「超ロボット社会」が到来しない限りはこの国に未来はない。


少なからず期待してしまっている自分はいるが、


今のままの日本なら、僕はきっと幸せになれない。


身体を壊してしまいそうで怖い。


この世で一番大事なものは、「自分の身体」であるはずだ。


全ての人間にとって。


日本は「ヒト」を大切にしな過ぎる。


これから僕は就職かスクールか分からないが、「プログラミング」を学ぶつもりである。


しかし、日本の「IT業界」の惨状は酷い。


なので、プログラミングを使う仕事をしつつ、異文化交流(ただの英語座学ではダメ)をしながら、海外で働けるチャンスも伺いながら生きていかなければならないかなと思う。


母親には寂しい思いをさせ、申し訳ないし、僕も寂しいが、日本で幸せになれないなら、諦めるんじゃなくて、「外」に幸せを求めたい。


それがホントの「グローバル社会」なんじゃないかな。


日本は「グローバル」という言葉だけが一人歩きして、寧ろ「鎖国状態」になっている気がしてならない。


今の日本は控えめに言っても「クソ」だと言わざるを得ない。

消えぬ思い出

僕は今が人生最悪の時である。


大学が人生の夏休みなんて嘘だ。人による。


もし、そうだとしても、それって悲し過ぎないか?馬鹿じゃないの?じゃあ残り何十年、あなたの人生は終わってるんですか?と言いたくなる。


日本人は本当に馬鹿だ。


こんな僕でも中学高校はそこそこに楽しかった。


恋愛は未だ経験が無く、同性とばかりいたが、まぁそれなりに普通に楽しく過ごした。


今戻れるなら、もっと女の子と接せるように頑張るが。


僕には、そんな中高の大事な友達をある日突然、ぶちっと縁切りしてしまったという経緯がある。


大学1年の時、自分を見失い、あらゆるものを憎み、嫉妬し、自暴自棄になった。


その時、大学で出来た繋がりも含め、全てを断ち切ってしまった。


そこから大学1年の冬、大学2年、3年とひとりぼっちで過ごし、今僕は大学4年となっている。


後悔だらけだ。


何もない大学生活を送ってしまった。


思い出されるのは、いつだって高校までの記憶。


そこから僕の時間は止まっている。


四月は君の嘘で「時間って止まるんだ。」っていう表現があったが、まさにその通り。


そろそろ動き出さないといけない。


そこには辛いことも嫌なことも逃げ出したくなることも死にたくなることもあるかもしれない。


でもこのまま鬱々とした人生を送ることだけは避けたい。


まだ僕は20代前半。


希望を持っていたい。


今の日本、確かに希望は少ないかもしれない。


明日の不安はつきまとう。


安定など無い。


きっと人生は「サバイバル」なんだと思う。


生きる意味など多分無い。


あるのはきっと「死んではいけない」という絶対のルールだけなのだろう。


それすらも身内や悲しむ人が本当に一人もいないなら、迷惑をかけない方法で行うのなら別にいいと思っている。


とにかく生まれた時から始まるこのサバイバルを何とか生き抜いていかなければならない。


これからの子供にはそのサバイバルであるという事実を直接教えないにしろ、生き抜くすべを教えるべきではないだろうか。


もう日本にくだらない義務教育なんてやっている暇などない。


世の中は待ってくれやしない。


プチミニマリスト

ミニマリスト」をご存知だろうか?


知らない方の為に、物凄く簡単に説明すると、


「必要最低限のものしか持たない人」のことである。


この考え方を「ミニマリズム」という。


まぁ巷で流行っている断捨離を継続して行うみたいな感じかな?


まず、断捨離をして、その後は最低限の物以外持たないようにするって感じですね。


この考え、ネットサーフィンしてた時に知りましたが、今の時代に合っていると個人的には思ってます。


今の時代、楽だと思いますか?きついと思いますか。


僕は物凄く辛い時代だと思っています。


特に僕のように個人で稼ぐ能力のない普通の人々にとっては。


一部の起業家、フリーランス、お金を必要としないホームレス、フリーター等。


楽しく過ごせてる方々にとっては寧ろ楽な時代だと思いますが。


※ここでいうホームレス、フリーターは自ら楽しくその立場についている人達のことを指す。


ではこのしんどい時代をどう生きるか?


昔みたく、年食えば所得が増える時代ではありません。


初任給からずっと変わらない。もしかすると減るかもしれない、仕事を失うかもしれない。そういう時代です。


そしたらさ、所得増やすよりもさ、「支出」減らしたら良くない?


この時、大活躍する考え方は何だと思いますか?


...


...


そう!「ミニマリズム」‼︎


ミニマリスト最高!って言いたいわけでは無く、僕はこの考えを知り、物を捨てまくり、あまり物を買わなくなってから少し生きやすくなりました。


まだまだとても生き辛いですが、ちょっとした処方箋になるんじゃないかなと思います。


物欲抑えられない人はいっそ、うわぁぁあって捨てまくってみると考え方変わりますよ。

カービィハンターズZ

ちょっと前に配信された無料ゲームの「カービィハンターズZ」。


中々はまってます。


基本無料の、言うなればスマホゲーですね。3DSだけど。


決定的に違うのはちょっとの課金で中々進むこと、合計課金額が5000円程度の上限があること。


ここら辺は流石任天堂って感じですね。


確か昨日か今日のlivedoorニュースで夫がスマホゲーに1000万使っちゃったみたいなニュースがありました。


スマホゲーは一種の中毒、麻薬やタバコに近いものがあると言っても過言ではないと思ってます。


なので、この上限5000円制はとてもいいなと思ってます。


僕はまだ400円くらいかな?そんくらいしか課金してませんが、今の所、十分遊べてますし。


最大限課金しても、せいぜい買い切り型ゲーム一本分ですしね。


精神的恐怖がないので健全にゲームが出来ていいですね。


オンライン協力出来ないのは少し残念ですが、一人でも十分楽しめますよ。


僕は友達がいないんで、一人でやるしかないですが、通信で4人まで協力出来るので、それもやったらより楽しそうです。


ちなみにスマホゲーっぽく「ライフ制」のゲームです。


中々おすすめですので、3DSお持ちの方は是非是非。

藤原さくら 「春の歌」

大失敗した福山雅治主演の

フジテレビのドラマの主題歌で有名になった、


藤原さくらさんの「春の歌」という曲を何処かで聞いて凄い気になってたのでさっき聴いてみました。


いいですね。なんか凄くいい。


映画「3月のライオン」の主題歌だそうです。


タイトル的に「四月は君の嘘」と似てて、どっち読むかって思って、完結してるから君嘘の方を読んだんだよね。


次は「3月のライオン」読もうかな。

水泳部、帰宅部

今週のお題「部活動」


中学三年間は「水泳部」だった。


決して上手いとは言えず、大した情熱も無かったが、弱小校の中では上の方である「県大会出場」が出来るとこまでは言った。


だが、身内の不幸が重なり、部活動自体を続けるのが困難に。


顧問の偏った筋トレメニューのせいで、左膝に治らない傷を負ってしまい、今でも治っていないが、この三年間はいい思い出ではある。


背泳ぎ、バタフライ、クロールは苦手だが、


平泳ぎ(ブレスト)に関してはその辺の人よりは出来るからまぁ良かったのではないだろうか。


水の中泳いでるのは何よりも楽しく、気持ちがいい。


なので、社会人となり、少し落ち着く時がきたら、また水泳を習ってみようかと思っている。


密かに大人の大会に出れたらいいなとか思ったりしてる(平泳ぎで)。


膝の故障、身内の不幸、顧問の理不尽さ、馴染めなかった。等、


様々な理由により、中学で辞める(中高一貫校)。


その後は三年間、帰宅部


ここからは堕落した、情熱のない、無気力な高校生活を過ごす。


まぁ日々それなりに楽しけりゃいいやみたいな感じ。


今思えば、校内に限らず、水泳やサッカー、ピアノ等。


そういうのに手をつけとけば良かったと思っている。


今は日々過ごすので精一杯なので出来ないが、少し余裕が出てきたら、


水泳、サッカー、フットサル、ピアノ、その他楽器、ボイストレーニング(カラオケ,出来たら趣味バンド)等。


今からでも挑戦したいなぁなんて思ったりする。